ココが一番!
城下町のたたずまいが訪れる人の心を和ませます。
川越市は古くより小江戸とも呼ばれ、城下町のたたずまいは訪れる人の心を和ませます。気候温順にして史跡に富むこの地は自然災害や公害もなく、人々の人情味に溢れています。川越駅から6km程離れた田園と緑に囲まれた閑静な環境は学生生活に最も適しています。
とことん実践力!
本校に併設する埼玉医科大学総合医療センターは、地域に密着した医療を行うことはもとより、大学病院の使命である高度医療体制の下、高度救命救急センター、総合周産期母子医療センター、訪問看護ステーション並びにドクターヘリを有し、教育・実習に幅広く役立ちます。
慣れ親しんだ実習先が就職先に。
実習で慣れ親しんだ総合医療センターをはじめ、埼玉医科大学病院や国際医療センター等、埼玉医科大学関連施設への就職が可能。多くの卒業生や、在学中に指導を受けた実習指導者がいる厳しくも親近感のある職場で、実習時には後輩を指導する立場に。
保健師・助産師についても埼玉医科大学がバックアップ!
卒業後の進路選択に、保健師および助産師の養成学校へ進学してライセンスを取得する選択肢もあり。埼玉医科大学保健医療学部看護学科3年次への編入学試験の受験も可能で、入学金免除制度があります。また、埼玉医科大学短期大学専攻科(母子看護学専攻)の入学試験の受験も可能です。
埼玉医科大学独自の奨学金制度
本校卒業後に埼玉医科大学の関連病院で3年以上看護業務に従事できる学生に、月額3万円の奨学金を貸与しており、卒業後3年間の勤務の後、返還が免除されます。他にも、日本学生支援機構の奨学金制度(選考あり)も利用できます。
月額4,000円の女子寮あり。
学校より徒歩5分の立地に、通学が困難な女子学生が利用できる、地上4F地下1Fの鉄筋コンクリート建ての女子寮があります。バス、トイレは共同ですが、2人部屋で、各部屋にエアコン、机、ベット、クローゼット、調理器具等を完備し、光熱費込み月額 4,000円です。
大満足の学生食堂
学生も職員食堂『時の鐘』で昼食をとることができます。Do it yourselfですので、ご飯大盛りで召し上がれ。
親身な実習指導
総合周産期母子医療センターや高度救命救急センター等の施設を備え、地域の基幹病院として高度な医療を提供する埼玉医科大学総合医療センターが併設しており、実習時には本学卒業生も親身な指導にあたります。